ABOUT IMMERSION毎日、英語を使うイマージョン英語教育とは?WakWakでは、英語を「勉強するもの」ではなく環境の中で自然に身につくものとして捉えています。特別な時間だけ英語を使うのではなく、子どもたちが過ごす毎日の中に、英語が当たり前にある状態をつくっています。 WakWakの英語は「環境設計」です英語が話せるようになるかどうかは、センスや才能ではなく、どんな環境にいるかで大きく変わります。だからWakWakでは、子どもが英語を使いたくなる環境を細かく設計しています。 見えるものが全て英語 教室の中には、 日常で使う言葉が英語で表記されています。 ・Clean up ・Wash your hands 毎日同じ言葉を、同じ場面で見ることで、 子どもは自然に意味を理解していきます。「覚える」のではなく、 知っている言葉になる状態をつくっています。 音での環境 教室で流れているのは英語の音楽。 英語はまず「音」に慣れることがとても大切です。 毎日耳に入ることで、 英語のリズムやイントネーションが 自然と身についていきます。 音での環境 英語を「使うタイミング」を明確に決めています。 その場その場で自由に話すのではなく、 毎日同じ場面で、同じ英語を繰り返すことで、 自然に口から出る状態をつくっています。 ④ 英語音読で「読める力」を育てる話すだけでなく、WakWakでは音読を習慣化しています。毎日英語を読むことで、・単語を覚える・文章に慣れる・音と文字をつなげるといった力が自然に育っていきます。「英語が読める」という力は、将来の英検や学校英語にもつながる大切な土台です。 WakWakが目指していること私たちは、「英語を早く話せるようにする」ことだけをゴールにはしていません。・英語を聞くことに抵抗がない・英語を使うことが自然・英語がある環境が心地いいそんな状態をつくること。その結果として、子どもたちは自然に英語を話し始めます。英語は「勉強」ではなく「環境」で変わる英語は、やり方次第で大きく変わるものです。WakWakでは、無理にやらせるのではなく、気づいたら使っている気づいたらわかっているそんな英語環境を大切にしています。
見えるものが全て英語
教室の中には、 日常で使う言葉が英語で表記されています。 ・Clean up ・Wash your hands 毎日同じ言葉を、同じ場面で見ることで、 子どもは自然に意味を理解していきます。「覚える」のではなく、 知っている言葉になる状態をつくっています。